会社概要

株式会社燈

株式会社燈は、AIO・LLMO対策と成果報酬型営業支援を一体で提供する東京都足立区の会社です。

サービス名ヨバレル(YOBARERU)
会社名株式会社燈(Tomoshibi Inc.)
代表取締役髙梨啓介
設立2024年8月1日
所在地東京都足立区西新井4-10-15
事業内容AI検索最適化(AIO・LLMO)対策/成果報酬型営業代行/AI業務自動化
連絡先info@tomoshibi.org

※ 電話番号は確定情報をいただき次第、掲載します。

事業内容

1. AI検索最適化(AIO・LLMO)対策

ChatGPT や Google AI Overviews などの生成AIの回答で、企業名・サービス名が挙がる状態をつくる支援です。AI検索露出診断による現状把握から、エンティティ設計(構造化データ・llms.txt・社名表記やNAPの統一)、質問に直接答える形の記事群の制作、第三者からの言及獲得までを担当します。

2. 完全成果報酬型営業代行

初期費用・月額固定費をいただかず、決裁者アポ・商談・受注などの成果が発生したときだけ費用が発生する形の営業支援です。ターゲットリストと訴求の設計、専任チームによるアプローチ、KPIにもとづく改善までを一貫して担当します。成果地点は商材と段階に応じて設定します。

3. AI×営業 一体型

上記2つを一社で提供する主力メニューです。AIOで生まれたインバウンドの一次対応・商談化までを担い、受注を成果地点に設定できます。集客と営業を別会社に発注した際に生じる、受け渡し部分での失注を防ぐことを目的としています。

4. AI業務自動化(補助メニュー)

業務フローの分析と自動化設計、AIエージェントの構築です。上記3事業を支える補助的な位置づけで提供しています。

対応範囲

対応エリア日本全国(オンラインでの打ち合わせに対応)
主な対応業種BtoB商材全般。SNSマーケティング、コールセンター・BPO、清掃サービス、映像・SNS制作、経営支援などで支援実績があります。
ご相談の費用無料。AI検索露出診断およびお見積りまで費用は発生しません。
着手前の判断商材・市場・単価から成果可能性を検討し、成果報酬が成立しないと判断した場合はその理由をお伝えします。

※ 導入事例と支援実績は導入事例ページ、料金の考え方は料金ページに掲載しています。

社名とロゴ

社名とロゴに込めた想い

株式会社燈 ロゴマーク

「燈」は、娘と息子の名前から取りました。

ふたりの名前には、どちらにも「燈」の字が入っています。子どもたちに願ったことと、会社でやりたかったことが、たまたま同じ一文字に重なりました。だから社名を決めるとき、ほかの候補は残りませんでした。

燈(ともしび)は、大きな光ではありません。あたりを昼のように照らす力はない。それでも、暗いところでいちばん先に見つけてもらえる光です。私たちがやっているのは、まさにそういう仕事だと思っています。

ロゴのかたち

ロゴは、灯りを掲げて立つ人の姿をかたどっています。

  • 中央の炎:掲げている灯り。金色は、消えずに灯り続けることの象徴です。
  • 左右へ伸びる光:その灯りが、まわりを照らしている様子。自分だけが明るくても意味がない、という意図です。
  • 両腕を広げた人のかたち:灯りは、誰かが掲げなければ届きません。技術ではなく人が運ぶ、という考え方を残しました。
  • 紺色:夜。灯りが意味を持つのは、暗いところだけです。

仕事に重ねていること

いま、会社が選ばれる場所は、検索結果からAIの回答へ移りつつあります。名前が出てこなければ、そもそも候補に入らない。これは、暗がりの中で見つけてもらえないのと同じことだと考えています。

だから私たちは、AI検索で見つけてもらえる状態をつくることから始めます。そして、見つけてもらって終わりにはしません。問い合わせから商談、受注まで、灯りを持って先を歩く。照らすだけでなく、そこまで案内するのが、社名に込めた意味です。

子どもの名前を会社の名前にした以上、その名前に見合わない仕事はできません。成果が出るまで費用をいただかない形にしているのも、突き詰めればそこに理由があります。

事業のご相談を承っています。

完全成果報酬型営業代行、AIO・LLMO対策、AI×営業一体型について、検討段階でもお問い合わせいただけます。