メニュー C(主力)

見つかる→問い合わせ→商談→受注を、一社で。

AIOで「見つかる」を作り、生まれたインバウンドの一次対応・商談化までを成果報酬の営業で担う。AI表示ではなく受注を成果地点にできる、燈の主力メニューです。

見つかる(AIO)

構造化データ・記事群・第三者言及でAIに引用される状態を作る。

課金: 診断無料/初期実装

問い合わせ

無料診断・記事・比較サイトからインバウンドを創出。

課金: 問い合わせ増分

商談

一次対応・商談化を、燈が編成する専任の営業チームが巻き取る。

課金: アポ/商談も選択可

受注

受注をゴールに設定。売上を成果地点にできる。

課金: 受注ベース

なぜ一体型か

AIO会社は「AIに表示された」で終わり、営業代行は「アポ」で終わる。その間で問い合わせが失注していきます。燈は両方を自社で設計するので、成果地点を受注に置き、責任を分断しません。

向いている会社・向いていない会社

一体型は万能ではありません。すでに商談が十分にあり営業の型も固まっている会社には過剰です。次のいずれかに当てはまる場合に効果が出ます。

状況推奨理由
AI検索・検索で社名が挙がらない/問い合わせも少ない一体型(C)認知と商談の両方が詰まっているため、片方だけ直しても売上が動かない
問い合わせは来るが、商談・受注に至らない一体型(C)失注の原因が一次対応の速度と質にあるケースが多い
集客と営業を別会社に出していて、間で止まっている一体型(C)受け渡し部分に責任者がいない状態を解消できる
商談数は十分だが、AI検索での露出だけが弱いAIO単体(A)営業まで含める必要がない
認知はあるが、新規開拓の手が足りない営業代行単体(B)AIO の立ち上がりを待つより営業を先に回すほうが早い

AIO専門会社・営業代行会社との違い

AIO・LLMO専門会社営業代行会社燈(一体型)
成果地点AIでの表示・引用アポ・商談受注まで設定可能
問い合わせ後の一次対応対象外渡されたリストの範囲自社で担当
失注理由の回収行わない営業側の範囲に限定AIO側の設計に反映
費用月額固定が中心固定または成果報酬診断無料+成果連動

導入の流れ

  1. 無料AI検索露出診断で現状(言及率・引用率・推薦率・競合比較・引用元)を可視化します。
  2. 成果可能性の判断:商材・単価・市場から、受注を成果地点にできるかを検討します。
  3. AIO側の実装:構造化データ・エンティティ統一・Answer-first の記事群・第三者言及の獲得を進めます。
  4. 営業側の立ち上げ:リスト・スクリプトを設計し、専任チームがアプローチを開始します。
  5. 一次対応と商談化:AIO経由の問い合わせも含め、燈が一次対応から商談化までを担います。
  6. 指標の更新:アポ数・商談化率・受注率・受注単価を見ながら、AIO側の記事と営業側の訴求を更新します。

※ 成果地点は途中で変更できます。立ち上げ期は商談、型が見えてからは受注、といった段階設計が一般的です。

よくある質問

AI×営業 一体型についてのFAQ

一体型(メニューC)はどんな会社に向きますか?
①AI検索・検索で見つけてもらえていない ②問い合わせは来るが商談・受注に至らない ③集客と営業を別会社に出して間で失注している、のいずれかに当てはまる会社です。逆に、既に十分な商談数があり営業の型も固まっている場合は、AIO対策(メニューA)だけで足ります。
AIO会社・営業代行会社との違いは何ですか?
担当範囲と成果地点です。AIO会社の成果地点はAIでの表示、営業代行会社の成果地点はアポや商談で、その先の受注は自社の責任として残ります。一体型は見つかる→問い合わせ→商談→受注を一社で担うため、受注を成果地点に設定できます。
成果地点は受注以外も選べますか?
選べます。AI表示・問い合わせ・商談・受注のいずれかを事業に合わせて設定します。立ち上げ期は商談、型が見えてからは受注に切り替える、といった段階的な設計も可能です。
着手からどのくらいで動き始めますか?
商材と市場の確認、成果可能性の判断を経て着手します。営業側は比較的短期に立ち上がりますが、AIO側の露出はクロール・インデックスや各AIサービスの更新状況に左右されるため、積み上げ前提で設計します。
自社の営業チームがある場合でも使えますか?
使えます。一次対応・商談化までを燈が担い、確度の高い商談から自社チームに引き渡す分担が可能です。社内に人を増やさずに商談数だけを増やしたい場合に向きます。

受注を成果地点に。

AIOで需要をつくり、営業で受注まで運ぶ一体型の設計をご提案します。